やられた。息子が泣きそうになりながら「おかあさんはいつ死ぬの?」「朝になったら、うわ!おかあさんが死んでる!ってなったらどうする?」と言い出して、まさかと思ったら保育園でママがおばけになっちゃったの読み聞かせがあったらしい。アレを幼児に読み聞かせる保育士が現実に存在するのだろうか

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ネットの声1

やられた。息子が泣きそうになりながら「おかあさんはいつ死ぬの?」「朝になったら、うわ!おかあさんが死んでる!ってなったらどうする?」と言い出して、まさかと思ったら保育園でママがおばけになっちゃったの読み聞かせがあったらしい。アレを幼児に読み聞かせる保育士が現実に存在するのか…

少し前から人間の生死に興味を持ってて度々この手の質問はされていたけど、今回みたいに恐る恐る声を震わせて聞かれたのは初めて。その絵本どう思った?と聞いたら「悲しくて怖かった」と。そりゃそうだろう。「その絵本はとんでもない嘘つきが描いた悪い絵本だから信じなくていいよ」と息子に伝えた。

ちょっと看過できないので、園に今日の息子の様子をお伝えして今後の対策について考えてもらうつもりでいるんだけど、担任に直接言うべきか園長先生に言うべきか…園長先生かな。担任の先生方、突っ走りがちな息子の様子をよく見てくれてて頼りにしてたけど、一気に信頼が下落してしまったよ…

ネットの声2

何が悲しゅうて4歳児から「おかあさん、絶対に車にぶつからないでね」なんて言葉を聞かなきゃならないんだ…感動的()な物語なんて幼児の頭には入ってかないよ。後に残るのは「お母さんが車にぶつかって死んじゃった」「ぼくのお母さんも死んじゃったらどうしよう」という恐怖と不安だけよ。有害図書。

うちも絶対読めないなー
ママは海賊ですらなんとも。
親目線で良い本だと売り出しても子供にはただの恐怖の本よね。
子供にとって親が世界の頂点だもの。
ちなみに私のおすすめはねんねこ
夢の中で一緒に遊ぶ楽しいお話

まじかよそれっての○みの絵本かよ。
じわりじわりと浸食が進んでいるな……
○ぶみの絵本は子供というよりも親が感動するように仕向けて作ってあるから保育士さん側が感動してやられちゃったのかな……

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