9回2死三塁の第5打席、2ボール2ストライクからリリーフ右腕シーウォルドの内角低めのスライダーをすくい上げ、右中間に34号2ラン。9日(同10日)のマリナーズ戦以来、オールスターゲームを挟んで5試合ぶりのアーチで、本塁打王争いでは、この日に31号を放ったブルージェイズ・ゲレロと3本差となった。11日(同12日)のマリナーズ戦以来今季26度目のマルチ安打も記録した。

先発右腕ジルベルトと対戦した初回1死の第1打席は空振り三振で、前日の第2打席から5打席連続三振。3回2死一、三塁の第2打席は四球、5回2死一塁の第3打席も四球で、左腕ミセビッチと対戦した7回1死の第4打席は一塁ゴロかと思われたが、俊足を生かして内野安打。16日の同カードの9回に中前2点適時打して以来2試合ぶりの安打となった。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

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