カズレーザーは「再挑戦ができる社会が望ましいのは前提」としながら、小山田氏を任命した大会組織委員会側が、小山田氏の過去発言を知らなかったと説明したことについて「小山田さんじゃないといけない理由を説明するべき」などと主張。太田光(56)も「当人というか、選んだ側の言葉が足りない」と同意した。

またカズレーザーは、再挑戦するには、小山田氏がいじめを悔いて、過去を償う活動をしていることなどが必要になってくると話した。

小山田氏は学生時代のいじめをサブカル誌「クイック・ジャパン」(太田出版)95年8月号など2誌で告白。非難の指摘が相次いでいる。これを受けて16日、小山田氏は「多くの方々を大変不快なお気持ちにさせることとなり、誠に申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます」「私が傷付けてしまったご本人に対しましては、大変今更ではありますが、連絡を取れる手段を探し、受け入れてもらえるのであれば、直接謝罪をしたいと思っております」などと謝罪文を掲載した。
引用元:www.nikkansports.com(引用元へはこちらから)

twitterより

スポンサーリンク

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

 

スポンサーリンク

おすすめの記事