ホームスチールまであと少しだったが…。8回、全セの中日・大島洋平外野手(35)が、もう少しで勝ち越し点という超・積極走塁を見せた。

1―3の8回、2本の適時打で同点に追い付き、なお2死二、三塁のチャンス。5番の広島・鈴木誠のフルカウントからの8球目で、三走・大島がスタート。投手のモーションを完全に盗み、本塁手前まで達していたが、鈴木誠がその球を打って二ゴロ。無得点のまま攻守交代となった。

球宴では2004年に日本ハム・新庄がホームスチールを決めた例がある。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

twitterより

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