出展:Youtube

交際相手の息子に“傷害” 33歳の男を逮捕

子どもへの虐待が後を絶ちません。交際相手の息子を殴り、けがをさせたとして13日、33歳の男が逮捕されました。虐待は日常的に繰り返されていたとみられています。

【福岡市早良区 井本聖哉が交際相手の長男を殴り鼓膜破る】事件の状況

報道によると、井本聖哉容疑者による「交際相手の長男への暴行」は、長男の身体の各所に見られる古傷から、「日常的な虐待」が疑われるということです。

警察によりますと、福岡市早良区野芥の無職・井本聖哉容疑者(33)は、先月25日夜、自宅に遊びに来ていた交際相手の長男(11)の顔を殴り、鼓膜を破るけがをさせた疑いがもたれています。

長男の異変に気付いた小学校から、福岡市のこども総合相談センターが連絡を受け、先月28日、警察に通報し発覚しました。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

しかし、長男はなぜ?暴力を振るう井本聖哉の所へ、わざわざ遊びに行ったのでしょう?

この時、交際相手である長男の母親はいっしょではなかったのでしょうか?

暴力事件があったのは、6月25日・金曜日の夜。

土日をはさんで、28日に長男が小学校に登校した際に異変に気づかれたという流れのようです。

とすると、家族ぐるみで「井本聖哉容疑者」の家に遊びに行ったというシチュエーションが考えられます。

【福岡市早良区 井本聖哉が交際相手の長男を殴り鼓膜破る】息子は見殺しに?2人の顔画像は?

長男が井本聖哉に暴力を振るわれていた時、母親は一緒だったかどうか、現状、報道内容からの決め手はありません。

しかし、前項の【家族ぐるみで「井本聖哉容疑者」の家に遊びに行ったというシチュエーション】が考えられます。

スポンサーリンク

 

スポンサーリンク

この場合、母親は「息子を見殺し」にしたというほかありません。

この日に限らず、長男への暴力は日常化していたと想定されるので、母親が井本聖哉の暴力を止めようとしなかったことが、やはり想定されます。

そんな「母親」と「井本聖哉容疑者」の顔画像は残念ながら、未だ開示されていません。

「交際相手の長男の母親」自体が、井本聖哉からDV(虐待)を受けていた可能性も考えられるでしょう。

世間の反応

スポンサーリンク

 

スポンサーリンク

おすすめの記事