東京オリンピック・パラリンピックの競技会場で活動する大会ボランティアには、専用のポロシャツやズボン、シューズなどが支給されていますが、こうした支給品がオークションサイトやフリーマーケットアプリに相次いで出品されていることが分かりました。

中にはポロシャツが1着1万円以上で取り引きされたり、シューズを含むユニフォーム一式が出品されたりしているのが確認できます。

出品者が「ボランティアをする予定だったが、やめたので出品した」と書き込んでいるケースもありました。

組織委員会によりますと、大会ボランティアの規約で支給品の転売や譲渡は禁止されているということです。
引用元:www3.nhk.or.jp(引用元へはこちらから)

twitterより

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