記事によると

コロナワクチン接種に行くと、肝炎など他の検査も要求される

検査を行うと、医療機関側に1回7000円支給されるため、とのこと

大阪市天王寺区の診療所に新型コロナのワクチンを接種するために訪れた複数の人によりますと、「肝炎ウイルスと風疹の抗体検査を受けなければワクチンは打てない」との説明を受けたということです。

MBSが入手した音声では診療所のスタッフは次のように説明をしていました。

(診療所のスタッフ)
「それ(検査)にご協力いただいた方のみ、採血で倒れたりとか、ワクチンは本当に危ないものなので、ワクチン受けられないことになっています」

検査を拒否したためにワクチンの接種を受けられなかった人は『検査は強制だった』と話しています。

(検査を拒否してワクチン接種できなかった人)
「ワクチンを受けたいんですか?じゃあ採血してください。採血しないんですか?じゃあワクチンできません。この2択やったんですよ」

肝炎や風疹などの検査を行う医療機関には、大阪市から1件あたり7000円程度の検査委託料が支払われています。市は『コロナワクチンの接種に肝炎などの検査が必須だとの説明は不適切だ』として、ホームページ上で注意を呼び掛けています。

診療所側は取材に対して「肝炎検査などを接種の条件にはしていない。そうした説明をしたスタッフはいない」と話しています。

引用元:www.mbs.jp(引用元へはこちらから)

twitterより

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