PTA会費の不正会計が明らかになったのは、広島市西区にある市立小学校と市立中学校のPTAです。

このうち、小学校のPTAでは会計資料を作成する中で、先月30日に、通帳の残高がなくなっていることが発覚し、詳しく調べたところあわせておよそ680万円が不明となっていました。

PTAの責任者が会計担当者に確認したところ、不正の事実を認めたということです。
この会計担当者は、中学校のPTAの会計も担当していて、不明となっている金額はあわせて、およそ1050万円となっています。

不正を働いた会計担当者は、横領した金を生活費に充てていたと話し、返還を約束しているということですが、小学校で、新入生への配布物が滞るなど、PTA活動に影響が出ています。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

twitterより

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