今回の報道については「さすがに子どもの写真を撮られるということにおいて、それが掲載され、かつ販売物となって世の中に出ていくということにおいて、黙っているということはできないなと」と怒りをにじませ、「やっぱりね、どんな顔しているんだろうとか、どんな子どもなんだろうということに、興味が無い人もいれば興味がある人もいますよね。興味がある人の興味は否定はしない。そういうことではなく、守られるべきものが守られていない気がするっていうことなんです」と自身の受け止めを明かした。

「芸能人のことだから、感心事だから、掲載するんですと。だけど、デビューしているわけでもないから、モザイクでわからないようにしていますっていうのが1つのルールみたいになっている。だけど、子どもが幼稚園に通っている。そこを毎日通るわけですよ。毎日通る、その場所で全然知らない人を写真を撮っている、撮った方、写真を掲載する媒体および編集の方、さまざまな方が僕の子どもの顔を知っている、かつ、デジタルの時代なので、データを持っているわけですよね。いつでもモザイクを外せるような状態で共有してるわけですよね。これって、とても怖いことだなと思った。とても恐ろしいことだなと」と訴えた。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)

twitterより

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