本誌が向かうと、店の前に広がる芝生のスペースに、180席ほどの瀟洒なテントつきベンチが設置され、ビールやカクテルが提供されていた。席の多くは“ノーマスク”の外国人で埋まっており、そこかしこで乾杯している――。

組織委は、五輪関係者向けのプレイブックで「人との接触は最小限に」「混雑はできるだけ避けて」など密にならないよう求めているが……。

店側も、五輪関係者の来店が多いことは把握しているという。

「6月ごろから外国のお客様が増えましたね。緊急事態宣言下でも酒類は提供してきましたが、うちはテイクアウト。ベンチの管理はしていますが、購入したお酒をどこで飲むかは関知していません」

一般国民が我慢を強いられる一方、五輪関係者だけ “特別扱い” なら許されない。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

みんなの感想

スポンサーリンク

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

 

スポンサーリンク

おすすめの記事