<以下、お知らせより一部抜粋>

株式会社スクウェア・エニックス及び株式会社gumiが共同して供給する「WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争」と称するオンラインゲーム(以下「本件ゲームといいます。)で提供する次の5つのガチャ

・1st ANNIVERSARY 1回限定 1回引き直し可能UR10枠確定10連召喚
・1st ANNIVERSARY 1回限定 URユニット10体確定10連召喚
・1st ANNIVERSARY 1回限定 URビジョンカード10枚確定10連召喚
・1st ANNIVERSARY 1回限定 URユニットの欠片100個確定10連召喚
・1st ANNIVERSARY 1回限定 URビジョンカードの欠片50個確定10連召喚

(以下これらを併せて「本件ガチャ」といいます。)を一般消費者に提供するに当たり、令和2(2020)年11月14日から令和2(2020)年11月16日までの間、本件ゲーム内において「召喚は1回ごとに、その提供割合にもとづいて抽選を行います」などの記載と共に、本件ガチャで提供するアイテムの抽選方法については、1枠ごとに、表示された提供割合に従って抽選が行われるかのように示す表示をしていましたが、実際には、1枠ごとに、表示された提供割合に従って抽選が行われるものではなく、下記の方法で抽選が行われていました。

・提供割合に基づいてランダムに配列した2種類のリストが作成され、2種類のリストのうちどちらを適用するかが抽選される。
・適用されたリストの並び順に基づいて連続するアイテムが10枠分提供され、次以降の一般消費者は、前の一般消費者の結果の続きから、連続するアイテムが10枠分提供される。

上記の抽選方法によって本件ガチャを実行した結果、提供される10枠分のアイテムの組合せは限られたものとなっており、1枠ごとに表示された提供割合に従って抽選が行われれば提供される可能性のあったアイテムの組み合わせのほとんどが、絶対に提供されないものでした。
上記の表示は、それぞれ、本件ガチャの内容について、一般消費者に対し、実際のものよりも著しく優良であると示すものであり、景品表示法に違反するものでした。
引用元:gamebiz.jp(引用元へはこちらから)

twitterより

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