【男子100m決勝 スタートリスト】
2レーン:東田旺洋(準決勝のタイム:10秒35)
3レーン:サニブラウン アブデルハキーム(準決勝のタイム:10秒30)
4レーン:山縣亮太(準決勝のタイム:10秒16)
5レーン:桐生祥秀(準決勝のタイム:10秒28)
6レーン:多田修平(準決勝のタイム:10秒17)
7レーン:デーデーブルーノ(準決勝のタイム:10秒21)
8レーン:小池祐貴(準決勝のタイム:10秒30)
9レーン:柳田大輝(準決勝のタイム:10秒22)
オリンピックの参加標準記録を突破しているのは

9秒95の日本記録を持つ山縣選手
9秒97のサニブラウン アブデル・ハキーム選手
9秒98の桐生選手と小池祐貴選手
10秒01の多田選手

この5人のうち3着に入った選手が東京五輪へ

25日の準決勝では山県亮太が、全体トップの10秒16をマークしていた。
16年リオデジャネイロ五輪400メートルリレー銀メダルのケンブリッジ飛鳥が敗退して、サニブラウンは組の2着に入れず、タイム順で救われて決勝に滑り込むハイレベルな争いとなっていた。
山県亮太(9秒95)、サニブラウン(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)の4人の9秒台選手に、自己記録10秒01の多田修平が加わって、史上最高レベルの決勝となっていた。

引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

優勝した多田、3位山県が五輪に内定

twitterより

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