問題があったのは愛南町の深浦郵便局です。日本郵便ではそれぞれの郵便局の資金を管理するためチェックしていますが、深浦郵便局のデータ上の運営資金が郵便局の規模に対し多かったことから状況確認などのため、23日午後、四国支社が抜き打ちで、調査に入りました。その結果、帳簿上の残高に対し、実際の現金の残高が約2億円不足していたということです。資金管理の責任者である郵便局長の30代の男性は四国支社が調査に入る際、「休憩をとっていなかったので少しだけ休ませてほしい」といって外出したまま戻らず、局長の家族から警察に23日、行方不明届が出され、その後、死亡しているのが見つかったということです。深浦郵便局は、この局長を含め職員3人で運営していて、四国支社では、警察に状況を伝え、相談していて、今後も状況把握のため、調査を進めるとしています。

eat愛媛朝日テレビ

引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

twitterより

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