【文春砲】AKB48の鈴木優香が40代男性と合鍵半同棲 地下アイドル時代のプロデューサー

鈴木は2019年10月に静岡県代表メンバーとしてAKB48に加入し「チーム8」のメンバーとなった。 「チーム8」とは、「会いに行けるアイドル」というこれまでのAKBのコンセプトとは異なり、 メンバーの方から全国各地のファンのところに「会いに行くアイドル」がコンセプト。

地下アイドル時代からAKBグループに対する憧れが強く、指原莉乃(28)プロデュースのオーディションに参加したこともある。
NGT48の中井りかがサブMCを務めていた「青春高校3年C組」(テレビ東京系)にも"コス大好き!美少女"として出演している。
「AKBへの加入当初から、ファンの間では『フリーアナウンサーの宇垣美里似の美女』と話題になっていました。
スリーサイズは公開されていませんが、、NMB48の横野すみれとともにグラビアの“新星2トップ”と呼ばれています。
SHOWROOMの配信では度々きわどいコスを披露して、“あざといキャラ”も定着している。
 その効果もあって人気は右肩上がりで、今年4月に販売が始まったAKB48とハローキティのコラボ商品アンバサダーにも抜擢されました。
これからのグループを引っ張る大注目のメンバーですよ」

実はこの男性の正体は、鈴木がかつて地下アイドルとして活動していたグループ「81moment」を立ち上げた40代後半のプロデューサー、S氏。愛車のナンバーに「81」を入れているのも、愛着のあるグループ名の名残だろうか。
「Sはもともとは、竹下通りでギャルモデルのスカウトなどをしていました。スカウトしたギャルモデルたちにブログで美容品のプロモーションなどをさせていたようです。アイドルに関わるようになったのは6~7年前。当時はまだ地下アイドルが今ほど流行っていませんでしたが、『81moment』は界隈で人気になり、メンバーを変えて現在も活動しています。

 Sは『81moment』の運営会社の役職にはついていませんが、ながらくグループについての決定権を持つプロデューサーのような立場でした。現場には今も頻繁に顔を出しています」

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