2【マスゴミ】震災で取材された男性…「僕が泣いたときカメラマンは笑み」

 “3.11に向けて、たくさん取材依頼が来るが今年は8割以上お断りした。まだまだ道半ば系、震災を忘れないで系、困っています系、こんなはずでは系。「女川で私はそう思って無いです」”。

 2年前、そうツイートして話題になったのが、老舗かまぼこ店「高政」の高橋正樹さん(45)だ。「女川のことが少しでも世の中に広まってくれれば」という思いから、500回以上も取材に応じてきたという。ところが震災から7年目、「自分はあくまで素材なのだという悟りを開いてしまった」と振り返る。とりわけ高橋さんが不信感を抱いているのが、東京から取材に来るキー局の報道だ。
 「都合の良い部分だけを切り取ったり、継ぎ接ぎしたりして、テレビ局側が言いたいことを僕らに言わせるような番組構成になっていたこともあった。とある番組は2日間の密着取材で、トイレの中までついて来た。それでも最終的には僕が0.5秒間、画面に見切れただけ。他は一切使われなかった。“あ、僕は素材だもんね”と感じた。そういう酷い扱いに疲れちゃった、もう加担したくないと思った」。

 そんな高橋さんの気持ちを一層強くさせたのが、震災で亡くなった祖父について話をしていたときのことだ。「泣いてしまって、言葉が出なくなった。その様子を見ていたディレクターが何かを達成したような顔になり、カメラマンも“いい画が撮れた”みたいな笑顔を堪えるのに必死な顔をしていた。“ああ、俺はお前らの素材か”と目が覚めた」。

Twitterの声!!

ネットの声!

同じ人に何回も取材してテレビで流してるならこのことも報道しないと。むしろこっちの方がヤラセ報道より数字取れるよ。

そういや昔? ジャロ 公共広告機構だっけ?ジャロってなんジャロ?てしきりにCMをみたけどまったく機能してないんだなあ。
あれこそまさに広告のための広告、CMのためのCM。 

500回もの取材を受け…「“ああ、俺はお前らの素材か”と目が覚めた」(東日本大震災で500回以上取材された男性談)

日本のゴミメディアは真実の探求はおろか、事実さえも正確には伝えてくれない!俺たちが、愚かな一般大衆を意図する方向へ導く、否、操るのだ!という傲慢な勘違いをしています‼💢😡

ただ単に情報をそのまま流すことをしないマスコミは総じてゴミだと思う。最終的にまともな人は同じゴミになるかやめるかどっちがなイメージ

日本で一番モラルの低い職業がマスゴミだからな。
あの業種で働いてるのって、ある意味人間じゃないから。小綺麗なカッコして金持ってるだけで、存在自体はゴミ屑以下ですわ。
#マスゴミ
#マスコミ 

天気のいい休日の銀座では「〇〇ファン探しています」みたいなプラカードもって取材できる人を探している取材クルーをまあまあ見かけます。

テレビはニュースと言う名のドラマを構成して流してる(笑)

アホはそれを真実と思うけどオヤジはそこまで🐴シカになりたくないとSNSで頑張っているwww

取材って結局、関係無い人に見せるため

見せるためにヘリ飛ばし
電話かけたり
避難所をカメラで映す

関係無い人のために
被災者のプライバシーが犯され
関係無い人のために
被災者が時間を削られる

そのヘリで物資を送れば
その人たちで捜索すれば
取材さえ無ければ助かった命もあったかも。 

500回て。
マスコミはクズなのはわかっていたから別に驚かないけど、アナタも2回目くらいで気づこうよ(;¯∀¯)

被災地バラエティの素材撮りって2011年から言ってるじゃん Twitterで発信できる今マスコミの需要よく考えないと潰れるよテレビ屋

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