2【1日6万円・月186万円】 時短協力金のおかでで、飲食店の7割 収支がプラスに!!

新型コロナ流行による緊急事態宣言で営業時間の短縮に応じる飲食店の7割程度が、 都府県からの協力金で収支がプラスになると推計されることがわかりました。

1日最大6万円という現在の水準は零細事業者には恩恵が大きいが、
協力金で店舗のコストをまかないきれない大手からは不満も出る。
雇用維持などに目配りしたきめ細かい対応は国会論戦の焦点にもなる。
総務省の2016年経済センサス調査をもとに日本経済新聞が推計した。

Twitterの声!

ネットの声!!

取りあえず協力金「一律給付」はホントやめろ。協力金バブルとかのうのうと言ってる店主見聞きするとホントに自分さえ得すればってのがピキピキするよ。

協力金って課税対象だった様な気がするが、
今年休業して「協力金バブル」を味わっても、
来年の課税で地獄に落ちる飲食店が急増しそう・・・
確定申告を無視すれば、重加算税のオマケ付・・・

協力金もらっている、7割が収支プラスだって。バブルだって。7割だよ。7割。
休んだほうが、儲かるって変でしょ?
本当に困っている、大手が損して
それほど困っていない零細が得してる。まったくのザル法!

今日驚いたのは、飲食店の協力金について呟いたら、協力金バブルとやらを訴えるアカウントから複数反応があったこと。コロナは色んな不満や憎しみを生み出してるなと思った。

無ければ無いで「必要です」と言い
有れば有ったで「いらない」と言う
休業要請に応じた奴が「協力金バブルだ!」と言って喜び
それ以外の人間がどんなに真面目に働いても「生活できない」と泣き寝入り

コロナ感染拡大よりもそんな心無い言葉を平気で言える人達の方がよっぽど怖い

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