「2021年1月17日投票の宮古島市長選挙」は「沖縄県選挙イヤー」の「初戦」。オール沖縄が擁する元保守系県議の新人・座喜味一幸氏と、政府・与党が擁し4選を期す現職・下地敏彦氏との一騎打ち

 

 

 

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中国領になれば選挙もできなくなるけどなwww
【悲報】沖縄の宮古島市長選、自衛隊配備容認のオール沖縄候補(社民共産立憲推薦)が当選、現職(自公推薦)破る

宮古島市民の良識が下地敏彦の悪政に鉄槌! 保守+オール沖縄の「市政刷新」候補が勝利!!
「チーム沖縄」の中心人物で防衛省の手先として自衛隊配備で陰に陽に動いた下地敏彦の4選を阻止しました!

「宮古島市長選挙」保守+「オール沖縄」の座喜味一幸さんが当選。

“選挙は公約で勝負しないといけない。市政刷新をするという相手候補の政策チラシを見たが、いくら見ても私の政策と一緒だ。3期12年間、さまざまな事業をやってきたが、この政策を彼も認めていることになる。”

保守分裂となった宮古島市長選。しかし争点が見えづらい。自衛隊配備は双方が容認。

じゃあ、沖タイの役員とかが各地で立候補して選挙戦戦ってみたら?どうせ勝てないだろうけど。
【話題】沖タイ「宮古島の市長選、自衛隊反対の候補が出てほしかったと住民が不満を訴えています」→ネット民「じゃあお前が立候補しろよ」とツッコミ殺到wwwww

辺野古問題で揉めてる間に大規模な琉球弧の軍事要塞化進めるのが狙いのひとつとは思えませんかね。

宮古島市長選挙が知事と県政の自衛隊配備についての態度を鮮明化する一つのきっかけになるかもしれませんね。

 

 

 



 

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