【京都府舞鶴市・殺人未遂事件】35歳男が警察を切りつける!発砲し犯人の肩に当たる!

※画像はイメージ

25日午後1時半ごろ、男が警察に刃物で切り付ける事件が発生しました。

事件は京都府舞鶴市行永東町の舞鶴署行永交番に刃物を持った男がいると通報があり発覚しました。

交番勤務の警官が男を発見し声を掛けたところ、切りかかった来たため2発を発砲しそのうち1発が犯人の肩に当たりました。

犯人の男は現行犯で逮捕されています。

 

概要

25日午後1時半ごろ、京都府舞鶴市行永東町の舞鶴署行永交番に「包丁を持った男がいる」と通報があった。

同交番で勤務していた警察官が近くで男を発見。

男に声を掛けたところ刃物で切りつけてきたため、警察官が拳銃2発を発砲し、一発が男の肩に命中した。

同署が男を殺人未遂と公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕した。

 

警察官は腕や頭などにけがを負った。

男は病院に運ばれたが命に別状はないという。

 

引用:京都新聞

 

 

 

現場

事件現場は京都府舞鶴市行永東町の舞鶴署行永交番の付近になります。

 

 

犯人の情報は?

犯人についての詳細な情報は出ていません。

年齢は自称35歳と言っているようです。

事件が事件ですので、今後報道される可能性が高いと思います。

警察官は腕や頭にけがを負ったとの事ですが、これは犯人によるものかの詳細は出ていませんがTwitterによると犯人と警察がもみ合ったとの情報が出ています。

 

 

 

 

Twitterの声

 

 

ネットの声

武器の所持が確認された時点で、危険と判断し銃が使用されるのは何ら問題ないと思います。丸腰で対応して、警察官の命が危険にさらされるのはおかしい話ですし。威嚇に対して、さらに攻撃姿勢を示した時点で、普通の状況とは違うと思もわれます。最近は、こう言った危険な事例が増えてきているように感じますし、警察官の方も大変なお仕事だなと感じます。

 

当然の対応です。近年は発砲を否定する意見が多いですが、このような輩には毅然と対応して欲しいものです。一般市民に危害が及んではいけません。なぜ、警察官がピストルを携帯しているのか、今一度検証する必要がありますが、このケースでは、何の問題もありません。

 

威嚇発砲した警官に刃物を持って向かってくる人間って反省して更生しますかね。

 

市民の平穏かつ安心な生活のためなら、発砲は止む無し。

 

引用:ヤフコメ

 

 

まとめ

恐ろしい事件だと思います。

犯人の目的など詳細を明らかにしてもらいたいです。

 

 



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